機械彫刻再現フォント f.k 機械彫刻(旧フォント名:機械彫刻用標準書体)

機械彫刻の文字を再現したフォントを制作しています。現在ベータ版を公開しており、正式版となるまでには年単位の制作期間を要します。

機械彫刻と機械彫刻用標準書体

「エスカレーター非常停止ボタン このボタンを押すと非常停止すると同時に係員に連絡します EMERGENCY STOP BUTTON」と書かれた乳白色アクリル板の写真。
機械彫刻の文字の例です。画像内右上の接写のように、アクリル板の表面に文字が彫り込まれています。
「エスカレーター非常停止ボタン このボタンを押すと非常停止すると同時に係員に連絡します EMERGENCY STOP BUTTON」と書かれた透明・白ふきアクリル板の写真。
こちらは透明アクリル板の裏面に文字が彫り込まれている例です。画像内右上はプレートの右側断面を撮影しており、裏面から彫り込まれた文字(赤い「ン」と青い「る」の部分)が見えます。

機械彫刻とは

平面彫刻機と呼ばれる工作機械を使用して、物品に文字(あるいは記号)を彫刻する加工のことを、機械彫刻といいます。次の図は平面彫刻機の模式図であり、彫刻する文字の形に関わる部分を抜粋して描いています。

平面彫刻機の模式図
平面彫刻機は電動回転する刃を持ち、刃は「パンタグラフ」にガイドされて平面移動する仕組みになっています。パンタグラフの先にあるスタイラスで文字の原版をなぞると、その軌跡がパンタグラフによって相似縮小され、その動きにガイドされて刃が移動することで、加工対象物に文字の形が彫刻されます。

現代では、刃の移動をコンピュータ制御するNC彫刻や、刃物を使用せずより自由な表現ができるレーザ彫刻が広く用いられていますが、加工対象物などの条件によっては、平面彫刻機による機械彫刻も現役で用いられているようです。

彫刻可能な形と彫刻不可能な形の図示
機械彫刻では、回転する刃が平面移動して彫刻するため、彫刻された文字は全ての字画が一定の線幅をもち、その先端は半円形になるという制約があります。(図は JIS Z 8903 解説から引用して一部加工。)

上図のとおり、機械彫刻で明朝体や角ゴシック体を表現することはできません。丸ゴシック体であっても、印刷用の書体は視覚的に均一に見えるよう字画の太さに抑揚があり、起終筆の丸みも自然に見えるよう調整されていますので、機械彫刻の文字とは異なります。

このような特殊性から、機械彫刻のための書体「機械彫刻用標準書体」が定められました。

機械彫刻用標準書体

機械彫刻の生産性、合理化のために、日本産業規格(JIS/旧日本工業規格)に「機械彫刻用標準書体」が制定されています。

規格 適用範囲 制定・改正
JIS Z 8903 常用漢字 1969年制定(当時は「当用漢字」)、1984年改正
JIS Z 8904 カタカナ 1976年制定
JIS Z 8905 英数字 1976年制定
JIS Z 8906 ひらがな 1977年制定
機械彫刻用標準書体の設計の図示。内容はキャプションのとおり。
機械彫刻では、字画が途切れれば刃の上げ下ろしが発生し、作業能率が低下するため、機械彫刻用標準書体は筆押さえやハネなどを省き、なるべく字画が連続するように設計されています。(図は JIS Z 8903 解説から引用。)
機械彫刻用標準書体の設計の図示。内容はキャプションのとおり。
また、繰り返し使用する原版が損耗しにくいよう、機械彫刻用標準書体はなるべく字画の集中を避け、交わる角度を直角に近づけ、角は曲線にされています。(図は JIS Z 8903 解説から引用。)

このような技術的制約を考慮した設計のため、機械彫刻用標準書体からは独特な機能美が感じられます。

簡易字体

機械彫刻用標準書体に定められた簡易字体の例

機械彫刻用標準書体の大きな特徴として、一部の漢字に簡易字体(略字)が定められています。これらは「現在社会一般に書き文字として慣用されている簡易な字体」とされていますが、21世紀の現代においてはほとんど目しないものもあります。(画像は再現フォントにより作成しており、JIS 規格票そのままの字形ではありません。)

1969年の JIS Z 8903 初版では、簡易字体を採用した字種には簡易字体しか掲載されていませんでした。1984年の改正で、それらの通用字体を新たに掲載し、そちらを基本としつつ、簡易字体も使用条件付き(文字の大きさが 5 mm 以下で注文者の指定のない場合に用いる。)で引き続き掲載されました。

参考文献

再現フォント

個人活動として、機械彫刻の文字を再現したフォントを作成しています。

書体サンプル
仮名書体
スタイルセット

漢字の異体字一覧濁点・半濁点参照)

フォントサイズ

フォント設計

全ての字画が一定線幅で、その先端は半円形という、機械彫刻の文字を再現しています。デザインは機械彫刻用標準書体がベースですが、後述のとおり独自の調整、改良を加えています。

字画の線幅の図示。内容はキャプションのとおり。

機械彫刻用標準書体の JIS 規格票では、「基準枠」の中に原版の字形が示されています。原版の字画の太さは、基準枠の一辺の長さの 2% です。そして、彫刻する字画の太さは原則として 8% とされています。

本フォントでも、字画の太さは 8% としました。基準枠の大きさをそのままデジタルフォントのボディにする字画がはみ出してしまうため、基準枠の大きさボディの9割としました。したがって、ボディに対する字画の線幅は1000分の72となっています。

令和の改刻

機械彫刻用標準書体は〝書体〟であるものの、一般の印刷用書体ほどの慎重なデザインはされていません。実際、JIS の解説には、「例えば、長短・方向(水平・垂直であるべき点画を除く。)・曲がり具合、釣合い、点画と点画が付いているか、離れているか、など微妙な点にいたるまで、厳密に規定することはできない」とあります。そのため、JIS 規格票の機械彫刻用標準書体そのままでは、共通するパーツを持つ漢字同士の統一感のなさ、字面の大きさや寄り引き(上下左右への重心の偏り)の不均一など、視覚的なばらつきが多く、デジタルフォントとして満足な品質にはなりません。

そこで本フォントでは、機械彫刻用標準書体をベースにしつつ、特に漢字において独自の調整、改良を加えています。格好をつけていえば、「令和の改刻」です。

JIS 規格票の機械彫刻用標準書体そのままの字形と、改刻した字形との比較です。クリックするとアニメーションを開始し、再度クリックすると停止します。

比較画像から例を挙げると、全体的なプロポーション・偏と旁のバランスの改良や、共通するパーツのデザイン統一のほかに、次のような点を調整しています。

  • 「拡」などは上に、「核」などは下に寄って見える。
  • 「角」などは字面が大きく、「閣」などは小さい。
  • 「殻」「喝」「褐」はいずれも字面が小さく、重心が下寄りで、角丸が大きい。

「殻」「喝」「褐」は、1984年の JIS 改正時に追加された字です。機械彫刻用標準書体全体で、改正時に追加・修正された字は、1969年の初版の字とテイストが異なります。このことも、字形のばらつきを助長しています。

仮名や英数字は基本的に機械彫刻用標準書体そのままですが、一部寄り引きの調整を行ったものがあります。

改刻の進捗状況。内容はキャプションのとおり。
改刻はまだ道半ばです。2026年現在、カ行とサ行は改刻済み、タ行からハ行の途中までは共通パーツの統一など部分的改良のみ、ハ行の途中からワ行までとア行の前半は JIS 規格票の機械彫刻用標準書体そのままでフォントに収録しています。ア行の後半は未制作です。

OpenType 機能

機械彫刻用標準書体の特徴である簡易字体の再現などのため、本フォントは OpenType 機能による異体字切り替えを実装しています。本フォント特有の異体字はスタイルセットにて切り替えできます。

以下、スタイルセット番号をタグ名「ssNN」(NN は数字)で表記します。

漢字の簡易字体等

平面彫刻機の模式図

ss01 が JIS に掲載されている簡易字体です。一部の漢字には別の簡易字体を独自に追加し、それらは ss02, ss03 としました。

ss05 は、簡易字体とは逆に、一般の印刷文字に近付けた形を独自に追加したものです。

なお、ss02 や ss05 の中には、完全な独自ではなく、JIS の改正により字形が変わった字を両方収録したものなどもあります。

詳細は漢字の異体字一覧を参照してください。

濁点・半濁点

JIS規格票における機械彫刻用標準書体の「さしすせそ ざじずぜぞ」
機械彫刻用標準書体の JIS 規格票では、濁音・半濁音の仮名は本体が清音と同一字形で、干渉する濁点・半濁点(以下、単に「濁点」といいます。)が枠からはみ出すように描画されています。
JIS規格票どおりの濁点の実例
JIS規格票どおりの濁点の実例です。「で」の濁点がはみ出している分だけ、次の字が離れています。

これを正方形のボディを持つデジタルフォントに採用すると、濁点が隣の字と接触する、あるいは接触しなくとも隣の字に属する記号に見えるなどの不都合が生じます。

スタイルセットによる濁音の仮名の切替え

本フォントでは、濁点を正方形のボディに収めたものを通常のグリフとして収録しました。濁点をボディに収めたことで干渉するものは、本体の仮名の字形を若干変化させてあります。

そして、JIS 規格票どおりの字形も収録しています。ss11 はボディが正方形で濁点がはみ出すグリフ、ss12 はボディの幅を拡大して濁点を収めたグリフです。

長体仮名フォント

正体フォントと長体仮名フォントとの関係。4分の3角と、3分の2角の、2種類の仮名を用意している。

デジタルフォントでは文字を水平・垂直方向に自由に拡大縮小することができますが、本フォントにそのような変形処理を行った場合、縦横の線幅に違いが発生し、実際の機械彫刻ではあり得ない形状となってしまいます。

そこで、最も需要があるであろう長体の仮名を、別フォントとして用意しました。この長体仮名フォントには縦組み用字形を収録していません。

近年ではこのような用途に対応できるバリアブルフォントが急速に普及していますが、現在のところ本フォントにおいてバリアブルフォントを制作する予定はありません。

ダウンロード

本フォントは商用、非商用を問わず無償で使用できます。使用条件の詳細は同梱のテキストファイルに記載してあります。

本フォントはベータ版であり、収録字種が限られています。

TrueType 版は、CAD ソフトウェア等で使用する需要を鑑み、暫定的に提供しているものです。

フォント名を変更しました

2026年4月10日公開のバージョン 0.320 においてフォント名を変更しました。

機械彫刻用標準書体 M
f.k 機械彫刻

長体仮名フォントは現時点で未更新です。

基本フォントTrueType 版(暫定)
フォント名 f.k 機械彫刻 f.k 機械彫刻 TTF
f.k Kikai Chokoku f.k Kikai Chokoku TTF
ファイル fk-kikaichokoku-v0320.zip (764 KB) fk-kikaichokoku-ttf-v0320.zip (812 KB)
形式 OpenType (PostScript) TrueType
バージョン 0.320
公開日 2026年4月10日
収録字種 2,663グリフ(漢字 2,023/ひらがな 142/カタカナ 148/半角英数字 84/全角英数字 72/約物・記号ほか 128/その他 66)
長体仮名フォント
3/4かな2/3かな
フォント名 機械彫刻用標準書体 3/4かな 機械彫刻用標準書体 2/3かな
Kikai Chokoku JIS Condensed Kana Kikai Chokoku JIS Extra Condensed Kana
ファイル ki-cho-jis_cn_xcn_20180924.zip (39 KB)
形式 OpenType (PostScript)
バージョン 0.900
公開日 2018年9月24日
収録字種 231グリフ(ひらがな 84/カタカナ 90/半角数字 10/全角数字 10/約物・記号ほか 37)

バージョン履歴

バージョン公開日追加字種変更字種備考
0.320 2026年4月10日 化加仮何花佳価果河科夏家荷華貨渦嫁暇禍靴寡歌箇稼蚊我芽雅餓灰会快戒改怪拐悔海界皆絵階塊壊懐貝劾害涯街慨該概垣殻閣嚇撹攪額掛喝渇滑褐刈干刊汗肝官冠巻看陥乾勘患貫寒堪敢棺款閑勧寛感慣歓憾簡観艦鑑含眼頑顔願𮶙𲇕 下火架課画賀介回械開外各角拡革格核郭覚較隔確獲穫学岳楽潟括活割轄且株甘缶完喚換間漢管関監緩還館環丸岸岩监
0.310 2025年6月22日 忌汽奇祈季飢鬼旗騎宜偽欺義疑儀戯擬犠議菊吉喫詰却客脚虐久弓丘休吸朽求究泣急級糾救球窮牛去巨居拒拠挙虚許距魚漁凶叫狂享協況峡挟狭恐胸脅教郷境橋矯鏡競響驚仰暁業凝曲玉斤均近菌勤琴筋襟吟銀 企危机気岐希紀軌既記起帰基寄規喜幾揮期棋貴棄器輝機技九及旧宮御共京供恭強局極金禁紧謹
0.301 2024年1月27日 不具合修正
0.300 2024年1月3日 区句苦駆具愚偶遇隅屈掘繰君訓勲薫軍郡群兄刑径茎型契恵啓掲渓経蛍敬景軽傾慶憩鶏芸鯨劇撃激穴血決傑潔犬件見券肩建研県倹兼剣軒健険圏堅坚嫌献絹遣権憲賢䝨謙鍵繭顕験懸幻玄言弦限原現減厳󠄁󠄁 空形系係携継警迎欠結月検元
0.290 2023年4月10日 岡戶孤涸湖雇誇錮鼓顧胡娯悟碁吾工󠄁孔功巧好考坑孝抗攻拘肯侯厚恒洪皇紅荒郊香候校耕航貢降高髙康控黄慌港硬絞項溝鉱綱酵稿興衡鋼講購拷剛豪克告国黒穀酷獄骨込頃今𫝆困梱昆恨根婚混紺魂墾懇巳沪沪󠄁△▷▽◁󠄁󠄁 己戸古呼固故枯個庫五互午呉後語誤護口工公広甲交光向后江行更効幸構号合刻  の符号位置はそれぞれ U+E000, U+E001
0.280 2022年11月12日 佐査砂沙唆詐鎖座挫妻砕宰栽彩採済祭斎齋齋󠄁細菜最裁債催歳載際埼在材剤罪崎﨑﨑󠄁碕削昨索策酢搾錯咲柵栅冊札刷殺察撮擦雑皿山参桟蚕惨産傘仐散算酸賛暫斬峻竣齊齊󠄁󠄁 省略
0.271 2022年5月3日 酌需儒酬醜襲遵醸嘱耺震
次󠄀次󠄁碰󠄀璽󠄁叱叱󠄁𠮟社者射󠄁邪󠄁邪󠄂弱󠄁主󠄁住󠄀所󠄁㪽𠩄𠩄𫝂󠄂𫝂󠄀𫝂󠄁𫠦𬻐𬻐󠄀𬻐󠄁涉捗⻝神
0.270 2022年4月10日 子氏仕史司矢旨死糸至伺志私刺始姉枝祉肢姿思施師紙脂視紫詞歯嗣試詩資飼誌雌賜諮寺次耳似児侍治持時滋慈辞璽識失室疾執湿漆実芝写社舎者射捨赦斜煮遮謝邪蛇勺尺借酌釈爵若弱寂手守朱取狩首殊珠種趣受授需儒樹収囚州舟秀周宗拾秋臭修終習週就衆集愁酬醜襲汁充住柔従渋銃獣縦叔祝淑粛縮塾熟出述俊瞬旬巡盾准殉純循順潤遵処庶暑署緒諸如助序叙徐除升召匠床抄肖尚招承昇宵将消症祥笑唱商渉章紹訟勝掌晶焼焦硝粧詔象傷奨詳彰障衝賞償礁鐘丈冗条状城浄剰畳蒸縄壌嬢錠譲醸色食植殖飾触嘱織職辱心伸臣身辛侵津神唇娠振浸真針深紳進森診寝慎審震薪親人刃仁尽迅甚陣尋
遠可過解幹逆給供極緊計欠検源谷差作弛紧
0.260 2020年3月8日 図吹垂炊帥粋衰推酔遂睡穂錘随髄枢崇数据杉寸畝瀬是世声姓征性青斉政星牲省逝清盛婿晴勢誠精誓静請整税夕斥昔析隻席惜責跡積績籍切折拙窃接雪摂節説舌絶川仙占先宣専洗染扇栓旋船戦践銭銑潜遷選薦繊鮮前善然禅漸繕阻祖租素措粗組疎訴塑礎双壮早争走奏相荘倉捜挿桑掃曹巣創喪葬僧想層総遭槽燥霜騒藻造像増憎蔵贈臓即足促則息速側測俗族属賊続率存孫尊損酔雪選操燥霜騒藻𭕛尊
火菓金自軸重㔟
0.250 2018年11月27日 㐧丹他代但卓単台嘆団堕壇太奪妥宅対弾待怠惰態打択担拓探断暖替棚段沢泰淡滝滞濁濯炭男短第耐胆胎脱袋託誕談諾貸退逮達鍛隊題駄
0.240 2018年9月24日 数字(0–9)の等幅半角字形 フォントファミリー名を変更(日本語名を除く)
0.231 2016年12月4日 西酉
0.230 2016年11月5日 使値兆全勅卒合地場外嫡字宙左帯帳常式弔張強徴忠恥懲所抽挑携昼朕朝柱残水池沈沖注漢潮澄珍町畜痴眺着知碰磁秩稚窒窓端竹築聴脹腸致茶著蓄虫術衷証調警貯賃赤超跳逐遅釣鋳鎮長頂駐鳥!"#$%&'()*+/:;<=>?@[]^_`{}~¥¯°ÀÈÌÒ×Ùàèìò÷ùĀāĒēĪīŌōŪū–—‘’“”←↑→↓↔︎↕↖︎↗↘︎↙−⌘⸺⸻〈〉「」【】〔〕$%&()+-/:;<=>[\]_{|}~¥ 英字のカーニングを調整
0.220 2016年5月29日 乳亭任低停偵働党入典凍凸努匿南呈哲唐坪堤塔塚墜天奴妊定寧尼尿届展屯峠帝底店庭廷弐弟得徳徹忍念怒悩悼抵提搭摘撤敵曇桃殿毒泥添滴漬濃点熱燃特独画痘痛的盗督程稲突童笛篤粘糖納締肉能脳艇訂討認読謄豚貞軟転農迭追逃透逓適邸鈍鉃鉄闘陶難頭騰
0.210 2016年3月14日 不付俳俵匹卑否品夫妃姫婆尾布帆府彼微必怖悲扉扶批把披拝描敏杯比氷泌波派浜漂漠煩父犯猫瓶畔疲病皮破碑票秒秘筆縛罰罷美肌肥肺背苗藩蛮表被覇評貧費賓賠輩避鉢閥非頒頻飛馬髪麦鼻
0.202 2016年1月11日 英字のカーニングの調整など
0.201 2015年11月2日 不具合修正
0.200 2015年11月2日 、。〇ゐゑヰヱ七丙並九二仏伏併侮便偏元兵分初別副勉十千噴四塀墳壁変奮婦富寿封幅幣平年弊復恭憤成払敷文日旦春普月服柄正武沸浮片物猿申癖百福符米粉紛編聞腐腹膚舞複覆謹譜負賀賦質貭赴辺迎返遍部附陛雰風
0.101 2015年8月20日 奔盆翻凡僕墨撲暴朴没牧膨謀貿帽棒傍望冒剖某紡肪乏亡坊妨忘忙房縫褒豊飽峰崩砲訪倣俸包宝抱放法泡胞芳邦奉簿墓慕暮募母舗保捕歩
0.1002015年7月27日(949グリフ)